カテゴリー: トレーナー

○○が93%の団体

  認定講師の高塚政徳です。     93 % (10/144 )。     これは、JARTA認定スポーツトレーナーの男女比になります。      … もっと読む »

「私」という個性

『初めまして、竹治久里子と申します。 私はもともと作業療法士として病院で働いていましたが、スポーツに関わる仕事をしたいと思い、アスレティックトレーナーの資格を取って、今はフリーランスのトレーナーとして働いています。』 &… もっと読む »

<愛される選手になる>

先日、私の元にこのような連絡が届きました。 「ゲームカウント3ー0でリードしてたのにファイナルゲームの末に負ける。。。全国逃した。メンタル弱すぎ。勢いででいけたはずやのに。」 現在中学3年生でソフトテニス選手のお母さんか… もっと読む »

階段を昇りながら身体のクセを知る

皆さんは階段を昇る時、膝の位置に注意を向けたことはありますか?     膝に対して真っ直ぐ出ていたり       内側に出ていたり  

スポーツは科学だ

「スポーツは科学だ」   これは紛れもない事実です。 ウォーミングアップにしろ、トレーニングにしろ、リカバリーにしろ、プロのトレーナーが選手に提供するからには必ず根拠と論理が必要です。 その根拠と論理の構築には… もっと読む »

教え過ぎの弊害

「サポートしている選手やチームに自分の持っている物をすべて伝える」     指導者として当然の姿勢に思えるかもしれませんが、実はそのことが選手の成長を妨げることになるかもしれません。