カテゴリー: コンディショニング

自分をケアできるのは自分

  文:岡元祐樹   自分のケアは自分で出来た方が良い。   アスリートであれ、スポーツトレーナーであれ、普段それほどスポーツをしない人であれ、その方が得だと筆者は思います。   … もっと読む »

ファーストタッチの原則とは

文:赤山僚輔   JARTAの新セミナーでコンディショニング方法や思考について 多くのアップデートがなされました。   進化についての話から、これまであまり取り扱ってこなかった評価の観点。 先日のJA… もっと読む »

不器用は伸びしろ

文:高塚 政徳   トレーニング指導をする中で、トレーナー側が伝えたいトレーニングや動作を習得する速度には個人差が必ず出てきます。   例えば、 ・初めてやることはどうしてもうまくできない ・人よりも… もっと読む »

股関節は柔らかければいいのか

    文:伊東尚孝   ハイパフォーマンスには股関節が重要であるという内容が、SNSなどでよく取り上げられています。   確かに運動構造を紐解くと、あらゆる競技で股関節が重要なの… もっと読む »

続・立甲を再考する

  文:竹治久里子   “見た目だけの立甲”というエラーがなぜ起こるのか。 前回の記事で、「前鋸筋が機能的に使えていないことで、肩甲胸郭関節の安定性が低下している状態」と説明した。 (参照https:… もっと読む »

あらゆる競技に必要な頭部のコントロール

文:伊東尚孝   様々な競技で重要なファクターとなっているもの。 それが「重心操作」です。   高重心が有利なサッカーやバスケット、低重心が有利になる柔道や相撲など、競技の特性によっても重心のコントロ… もっと読む »