スポーツトレーナーという仕事に対する私の想い / 米沢 康平

私がスポーツトレーナーという仕事に対する想いとして一番初めに思いつくことは

「選手のために」

ということが思い浮かびます。

選手は自分の競技を上手くするために努力を惜しみません。

JARTAでも再三話されている

「努力をするのは選手の責任、努力の方向性を導くのはトレーナーの責任」

という概念はトレーナーの本質と私は考えています。

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トレーナーとして、自分が得意なスポーツばかりみていませんか?

認定講師の高塚政徳です。

このタイトルから皆様はどのように感じるでしょうか?

まずは、こちらをご参照ください。

代表中野が約2年前に書いたブログ記事。

【自分がやってきた競技は「苦手」と心得る】

http://ameblo.jp/bodysync/entry-11899060749.html

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アスリートに必要な本質力とは?

本質力という言葉は様々な分野で聞くことがあると思いますが、アスリートに必要な本質力とはどういった力でしょうか?

 

北海道で活動する認定講師の吉野直人です。

 

今回は、一流アスリートに共通する本質力についてお話ししていきたいと思います。

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