
JARTAパフォーマンスストレッチ
専門知識>> ★☆☆
トレーニング難易度>> ★☆☆
講師:萩 潤也
JARTA認定講師/SSランク認定トレーナー
理学療法士
Animal Flow Instructor
Sleep Planner
減量/ダイエットコーチ
■主なサポート
プロキックボクシングチームTEAM3K
第5代Krushスーパーウェルター級王者
小田尋久 /近藤魁成/近藤拳成 etc…
女子プロボクシング元世界3階級制覇・現総合格闘家ライカ
プロサッカー選手槙本稔己
プロフェッショナルラテン 三室/武藤ペア
プロフェッショナルラテンオーバー40世界4連覇 日高麻衣子
その他多数
料金
4,070円(税込)
内容詳細
競技のパフォーマンスアップするためには沢山の要素が必要になりますが、柔軟性はその要素の1つであり、手段としてストレッチがあります。
ここでいうストレッチの目的はリラクゼーションや単に可動域の向上ではありません。
あくまで目的は「パフォーマンスアップ」のためのストレッチになります。
特におススメはPWU(プレウォーミングアップ)としての活用することにより、その後に続く競技練習や他のトレーニングの質を向上させる働きがあります。
ターゲットとなるのは主に身体の中心ラインであり、個別の要素と複合的な要素です。
身体の中心ラインに位置する体幹部(脊柱、肋骨など)、肩甲骨、股関節などの動きが大事であることは言うまでもないかと思います。
ただ競技の「動き」としては個別で動くことが必要でもあり、同時に動くことも必要です。
アイソレート:個別に動かす
インテグレート:個々を統合・連動して動かす
両方が必要になります。
いつものストレッチを更に1段階アップしてパフォーマンスアップに繋げていく方法をご紹介したいと思います。