JARTA パフォーマンスストレッチ

 

JARTAパフォーマンスストレッチ

 

 

パフォーマンスに影響を与える多数の要因のうち、非常に重要なものが柔軟性です。
もちろん柔軟性を高めるだけでパフォーマンスが向上するほど単純ではありませんが、柔軟性が低いことは確実にパフォーマンスアップの阻害因子になります。

柔軟性は身体操作を高める土台としての役割を持ちます。
身体を思い通り自由自在に操るためには柔軟性という土台が不可欠です。

だからパフォーマンスアップを目的としたストレッチは、柔軟性向上ではなく身体操作の向上を目的とすべきだと考えます。
そう位置づけることで、必要なストレッチの方法や優先部位は絞られていきます。

JARTAパフォーマンスストレッチは、単に柔らかくすることを目的とするのではなく、身体操作を向上するための柔軟性向上に特化したプログラムです。

獲得した柔軟性を高度に操るための身体操作トレーニングも同時に行う構成になっています。

 

 

こんな方におすすめ

ストレッチに取り組んでいるが成果が不十分
身体操作能力を上げたい
自分の伸びしろを伸ばし続けたい
怪我を防ぎたい
怪我の再発を防ぎたい
テクニックの習得速度を上げたい
イメージした動きと実際の動きがずれる

など

 

 

特徴

単に柔軟性を高めるのではなく、獲得した柔軟性を十分に使いこなせるための身体操作トレーニング要素を含んでいます。

パフォーマンスアップのために優先順位が高い部位に特化して柔軟性へのアプローチできるプログラムであり、個人トレーニングとしてもウォーミングアップとしても非常に有効にご活用いただけます。

柔軟性は、やればやるだけ確実に向上する数少ないパフォーマンス要素です。

 

 

メリット

隠れた硬さを見つけることができる
すでに柔らかい、と思っている選手でも、実際にこのプログラムを行うと固さが見つかることがあります。
一般的なストレッチでは認識できないような硬さは”なぜかパフォーマンスが上がらない”という状態を生み出します。

 

パフォーマンスの阻害因子を潰し続けられる
柔軟性の乏しさや低下は、パフォーマンスを確実に阻害します。
また、人体は疲労や加齢によって身体が硬くなる作用を持っています。
このプログラムを日常的に行うことで柔軟性低下の因子を早い段階で潰すことができ、パフォーマンスの阻害因子の発生を防ぐことができます。

 

柔軟性を高めた範囲を使いこなすことができる
柔軟性”だけ”を高めてしまうと、柔軟性の高い身体を操りきれないというデメリットが生じます。
そのため、柔軟性を高めながら拡大した可動域を使いこなせるための身体操作トレーニングを同時に行うことで柔軟性を高めながら”使える動き”を獲得することができます。

 

 

16,500円(税込

本編 551MB  スマホ用バージョン 367MB

コモドストレッチ|連続牛の顔|連続ハーフシッティングフロー|バックスパイラルストレッチ|前鋸筋ストレッチ|コッフェル|股関節複合|胸捻りストレッチ|ヒップスクリュー|シーガルストレッチ 全10種目

 

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ダウンロード環境などに余裕を持ってお申し込みください。(ファイルリンクをクリックしてから24時間以内ではありません)

 

 

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