竹治久里子


TAKEHARU Kuriko
JARTA Arank
作業療法士 | 日本スポーツ協会アスレティックトレーナーNSCA-CPT/CSCS

主なクライアント
同志社大学アメリカンフットボール部 | 綾羽高校バレーボール部 | フィギュアスケーター

主な実績
2012~2015年 洛北高校女子ハンドボール部
2015年~ 綾羽高校バレーボール部
2015年~ 同志社大学アメリカンフットボール部
その他、インターハイや国体帯同


作業療法士として回復期病院に勤務していたが、スポーツの現場に興味を持ち、アスレティックトレーナーを目指す。

作業療法士とアスレティックトレーナーの両方の思考をスポーツに活かすことはできないかと考えていたところ、JARTAに出会い、それは特別なことではないと気付かされた。

トレーナーに必要なのは、「筋力や柔軟性を適切に評価出来ること」だけではない。

トレーナーに必要なのは、「クライアントの思いや目標を理解し共感した上で、必要なもの全てを提供する」ことである。

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