JARTAオンラインセミナー



 
  翌月開催セミナーも順次公開しています。
  翌月分は  ⇓ こちらのボタンから!

すでに受付終了しているセミナーや、募集している開催日程で都合がつかない場合などに、
開催をリクエストできます。


昨今の新型コロナウィルスの影響により、プロ選手たち含めて多くの方がオンラインでの指導を導入しています。

オンラインは制約も多いですが、この状況がすぐに収束することは考えにくく、指導側も選手側も、そしてトレーナーとして学んでいく側もこの形でパフォーマンスアップしていくスタイルをものにしていく必要があります。そして我々が強調したいのは、制約が多い環境でこそ差がつくということ。

できないこと・できない理由に目を奪われるのではなく、できる手段にフォーカスすることで、誰もが不自由だと感じる環境を自らの成長材料にすることができます。スポーツに本気で向き合う選手、それをサポートする立場であれば必ずどこかで要求されるマインドセットです。

不自由な環境でできないことの諸々、自分では動かせない事柄をいかに「前提条件」にできるかが重要です。多くの制約を、成長のための前提条件にしよう。

JARTAオンラインセミナーの特徴

・正確かつ着実に効果を出していくためのポイントを十分に説明する
・プロ選手にもほぼ必ず指導するものを取り上げる
・ライブ配信+録画視聴
・ライブ配信は質問可能(文字入力)
・ワークアウト形式と講義形式
・Zoomを使用する(Zoomでの受講について
*録画視聴では動画共有サイト「Vimeo」を使用することもあります(Vimeoアプリをお持ちでなくてもご視聴可能です)
・ライブ参加・録画視聴いずれの方も、準備が整い次第メールにて録画動画の視聴方法をお知らせします
いかなる場合でも視聴期間の延長はいたしかねます

*ライブ配信中、映像・音声はセミナー講師から参加者への一方向となります。講師からは参加者の映像は見えません(音声もオフ)。


現場で活かす解剖学シリーズ

内容詳細はこちら

治療においてもトレーニング指導においても重要な解剖学の知識。
各関節周囲の解剖(骨、関節、靱帯、筋、その他の軟部組織)をスポーツ現場でよく遭遇する事例と合わせて解説し、実際にスポーツ現場で活用しやすい形で改めてお伝えします。

【シリーズ内容一覧】
・膝関節周囲の解剖(2/13)
・足関節周囲の解剖(2/27)
・股関節周囲の解剖(3/20)
・骨盤周囲の解剖(4/4)
・脊柱周囲の解剖(4/17)
・肩関節周囲の解剖
・肘関節周囲の解剖
・手関節周囲の解剖
*日程が決まり次第、本ページにてお知らせいたします。

講師 平山鷹也

□各料金
3,520円(税込)
3日間録画視聴+ライブ参加権利あり
※ライブ参加の有無に関わらず、料金は一律です

■骨盤周囲の解剖
□ライブ配信
2021年4月4日(日)
午前8:00~9:00(準備7:45〜)

□録画視聴期間
2021年4月6日〜8日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月2日(金)
クレジットカード決済|4月3日(土)17時

■脊柱周囲の解剖
□ライブ配信
2021年4月17日(土)
午前8:00~9:00(準備7:45〜)

□録画視聴期間
2021年4月19日〜21日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月15日(木)
クレジットカード決済|4月16日(金)17時

 

中野崇のオンライン限定講義

■身体操作の基礎とトレーニングの3階層
1)トレーニングの階層分類
2)身体操作の特徴とメリット
多数の開催リクエストを頂きましたので、2020年4月5月に開催したものから新たにモデル図などを用いて”新バージョン”として開催します。

内容詳細はこちら

世の中には様々なトレーニングがあります。SNSの発達により、非常にたくさんのトレーニング動画を見ることができるようになりました。

このことが意味するのは、選択肢の増大です。
もちろんポジティブな作用もありますが、同時にネガティブな側面もあります。

それは、いざトレーニングを選ぶ際に「何を選んでいいのかがわからなくなる」ことです。選択肢が増えれば増えるほど、選ぶ根拠にしっかりとしたものが要求されます。

選択基準をクリアにしていくための方法として、あらゆるトレーニングをまず3つの階層に大別する考え方が有効です。
それぞれ、変動階層、デザイン階層、基礎階層と呼んでいます。

変動階層の特徴例>
この階層は、3つのうち最も表層であり、それ以下2つの階層による影響を受けます。

例えば階段登りダッシュのトレーニングは、目的となる競技のパフォーマンスを上げる部位を使ってダッシュできているかどうかによってその効果が変わります。

使えている場合は良いトレーニングとなります。
必要な部位が使えていないケースではパフォーマンスアップには繋がりにくいトレーニングとなります。

つまり、身体のどこを使って動いているのかによってそのトレーニングの良し悪しは「変動」するのが変動階層に属するトレーニング群の特徴です。

トレーニングを的確に選択し、その効果を最大化するためにはこの階層を支える下部構造を重点的に向上させる必要があるのです。

今回のオンライン限定講義では、これら3つの階層の詳細を解説し、トレーニングの選択の基準をどのように設定するのかの理解が深まります。

身体操作の特徴>
身体操作トレーニングの4つの特徴について解説します。
身体操作を高めるためのトレーニングを行うことでパフォーマンスアップにおいてどのようなメリットがあるのかを考察し、他の多くのトレーニングとの違いが明確に理解することができます。

身体操作トレーニングは、他の多くのトレーニングと並列ではなく、すべてのトレーニングの下部構造です。
それゆえ身体操作トレーニングを行うことで他の多くのトレーニングによって得られる効果も飛躍的に向上します。

そのためにも、身体操作についての理解を深めることは非常に有効です。

講師 中野崇

□料金 9,570円(税込)
3日間録画視聴+ライブ参加権利あり
※ライブ参加の有無に関わらず、料金は一律です

□ライブ配信
2021年3月23日(火)
20:00~21:30(準備19:50〜)

□録画視聴期間
2021年3月25日〜27日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|3月21日(日)
クレジットカード決済|3月22日(月)17時

慢性疲労パッケージ

慢性疲労に着目した「慢性疲労に対する臨床的推論方法(講義形式)」と「循環障害に対するセルフコンディショニングワークアウト」をパッケージにしました。

内容詳細はこちら

臨床的推論方法 ▶︎ JARTAの3つのコンセプトとOMSS、インターロックポジションを臨床応用しながら、臨床でよく遭遇する事例に対してどのように臨床的推論を立て、課題解決していくかケーススタディに近い形を講義形式でお伝えしていきます。JARTA理論を臨床応用されたい方、JARTA理論が臨床でどのように活かせるかを知りたい方向けの内容になります。

セルフコンディショニングワークアウト ▶︎ 筋肉や関節へのリコンディショニングだけでなく皮膚や筋膜・経絡を統合したセルフコンディショニングの手法や考え方をお伝えします。また各部位において硬さが発生しやすい要因についても提示しながら実践していきます。アプローチと同様に一時的に解決することは難しくありませんが、根本的に解決するには原因を探求する思考が重要です。今回のリコンディショニングワークアウトではそこまで実践して選手へ提示できることをゴールにお届けいたします。

講師 赤山僚輔

□各料金

■慢性疲労パッケージ  11,440円 ⇨ 10,296円(税込)10%OFF
■慢性疲労に対する臨床的推論方法  7,370円(税込)
■慢性疲労に対するセルフコンディショニング  4,070円(税込)
※リクエスト多数の為、2020年7月〜9月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします

 

□セミナー視聴期間
2021年3月27日〜30日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|3月25日(木)
クレジットカード決済|3月26日(金)17時

膝成長痛(オスグッド病)の捉え方

内容詳細はこちら

数ある成長痛の中でも出現頻度の多い、オスグッド・シュラッター病。

■講義編
成長段階において仕方がないでは済まされない長期化する慢性痛に対してどのように捉え、原因を探求していくのか。
原因探求の思考プロセスと解決に向けての捉え方を講義形式でお伝えいたします。

■実践編
痛みが伴い、ストレッチもままならない事例も多く散見されます。
初期症状時から増悪期まで状態に合わせた対処方法を実践形式でお伝えいたします。
決して安静だけでは解決しないことは明確です。待つだけではなく1日でも早く解決するためのヒントを様々角度からお伝えいたします。

講師 赤山僚輔

□各料金
■講義編 7,370円(税込)
■実践編 4,070円(税込)
3日間録画視聴+ライブ参加権利あり
※ライブ参加の有無に関わらず、料金は一律です

■講義編
□ライブ配信
2021年3月18日(木)
午前8:00~9:00(準備7:50〜)

□録画視聴期間
2021年3月20日〜22日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|3月16日(火)
クレジットカード決済|3月17(水)17時

■実践編
□ライブ配信
2021年3月30日(火)
午前8:00~9:00(準備7:50〜)

□録画視聴期間
2021年4日1日〜3日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|3月28日(日)
クレジットカード決済|3月29日(月)17時

 

中野崇のサッカー上半身操作

内容詳細はこちら

サッカー選手は、とにかく脚を速く動かす必要があります。
なぜならサッカーでは走行スピードだけでなく、方向転換の繰り返しや加速減速を繰り返し、かつボールコントロールを要求され、そして何より自分の動きを直接的に妨害してくる相手が存在するからです。
そのような局面ではステップは細かく・速くが要求されます。
そしてサッカーは短時間の加速と減速の繰り返しが要求される競技特性を持ちます。

つまり動き出しが何度も必要であり、この動き出しの時のスピードをどれだけ素早く高められるかが、サッカーにおける重要ポイントです。

 

 

■動き出しは脚の回転数が上げにくい
動き出しのフェーズでは、体幹を前に倒して重心を前方に移動させる必要があるため、重心位置は低くなります。
重心が下がるため、身体を起こしての高速移動中に比べて脚への負荷は高まります。
そのため、脚は速く動かすことができなくなります。
つまり車と同様に動き出しの脚はローギアであり、回転数は上げにくい状態になります。
(自転車の漕ぎはじめも同じくスピードが出るまではペダルが重い)
この状態で、脚を高速で動かすのは困難です。

脚はローギアで速く動かせない。しかし脚の回転数を高めないと速くは進めません。
またサッカーではステップ速度とスキルとの関係が深く、それらを踏まえるとどうしてもこの問題をクリアする必要があります。
そこで、腕の出番なのです。

腕は動き出し時でもローギアに入っていません。
腕を速く振ることで脚の回転速度を間接的に高めることができます。
腕を速く振ることは、脚を動かす速度を助ける役割を担うのです。

人間の構造そして運動という観点からサッカーの動きを考えた時、脚を速く動かす、力強く動かすためには上半身の協力は不可欠です。
方向転換やコンタクト、キック動作においても上半身は非常に重要な役割を果たします。

 

 

■野球は下半身、サッカーは上半身
脚が単独で出せる力やスピードは、サッカーパフォーマンスという枠組みにおいては決して大きくありません。
全身が協力し合って脚を操作できなければ決して通用しません。

例えば野球のピッチャーが速く力強く動かしたいのは腕です。
でも彼らは、下半身をどれだけ強烈に動かせるかを重視します。
それはたくさんの部位を巻き込んだ方が強く、速いからであり、怪我を防ぐためにも重要な手段です。
腕だけをいくら速く振ろうとしても大したパワーは出ません。
人間の身体の構造から考えて、この運動の連鎖は必須と言えます。

このことをサッカーに当てはめると、脚を速く力強く操作するためには、上半身をどれだけ強烈に動かせるかが鍵になります。
トップ選手たちの上半身の動きは凄まじく、決してひとかたまりにして固定的に使ってはいません。必ず下半身の動きと連動してサポートするような動き方をしています。
腕を組むなど上半身や腕の動きを制限すると、キックやフットワークがやりにくくなることからもこの関係性がわかります。

 

 

■速く振るだけでは不十分な2つの理由
例えばいくら腕の振りが速くなっても、サッカーですから脚の動きに影響を与えられないとパフォーマンスアップには繋がりません。
腕の振りを脚まで繋げるには、いくつかの条件を満たし、それを土台にした腕振りのパターンを習得しなければなりません。

1)連動
一つは腕と肩甲骨、肩甲骨と背骨、そして骨盤などとの連動です。
いくら腕を振っても、例えば肩や腰が緊張してしまい、そこで力の伝達が滞ってしまっては”振っているだけ”になってしまいます。
注意すべきは、連動性が強いというのは、筋力が強いという意味ではないことです。
筋力を上げることと連動性が上がることは決してイコールではないため、連動性を上げるためのトレーニングはサッカーでの上半身操作を高める上では不可欠です。

2)腕振りのパターン
陸上短距離走の腕振りとサッカーの腕振りは明らかに異なります。
サッカーは方向転換や加減速、キック動作など多様な動きがいつでもできる必要があり、そのための腕の振り方が要求されます。

トップ選手たちの動きに注目すると、個性の土台にはたくさんの共通モーションがあることがわかります。
それらは人間がスピーディに・パワフルに・緻密に動くための必須モーションと考えられます。
トップ選手たちの腕振りは非常に高速かつ、やろうとする動きに伴って腕振りのパターンも使い分けられています。

 

 

■中野崇のサッカー上半身操作セミナー 
1)講義編
なぜサッカーで上半身操作が重要なのかについて解説します。
選手の動画も用いながら、どのようなパターンで使われているのかをご紹介します。
上半身が脚の”協力者”になるための2つの条件も詳しく解説します。

2)トレーニング編
ワークアウト形式でサッカー上半身トレーニングを実施します。
今回は特に腕の振り方に特化し、キック動作や方向転換のパフォーマンスを上げるために不可欠な腕の使い方トレーニングをご紹介します。

*どちらか一方の受講も可能ですが、トレーニング編の説明では講義編での理解を前提とする部分も多く含まれるため、両セミナーの受講を推奨いたします。

 

こんな方におすすめ>
コンタクトに弱い、フェイントでの反応に弱い
→上半身を固めて使うクセがある

脚の動きが遅い
→ 腕の振りのスピードが遅い

方向転換やシュート力に問題がある
→腕の振りのパターンが少ない

腕振りのスピードアップをやってるけどパフォーマンスが上がらない
→腕と肩甲骨、脊柱の繋がりが乏しい

動き出しか遅い
→上半身の前傾するスピードが遅い

講師 中野崇

□各料金
■講義編 8,470円(税込)
■トレーニング編 5,170円(税込)
■セット 13,640円 ⇨ 12,276円(税込)10%OFF
※リクエスト多数の為、2020年7月・8月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします

 

□セミナー視聴期間
2021年3月31日〜4月3日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|3月29日(月)
クレジットカード決済|3月30(火)17時

中野崇のバッティング身体操作論

内容詳細はこちら

■初公開の『野球バッティング身体操作論』がオンライン限定でスタート

「バッティングは水モノ」です。
野球経験者の方なら必ず耳にしたことのある言葉だと思います。
水物とはつまり「当てにならないもの」という意味です。
バッティングは、プロというトップクラスの世界でもヒットが出る確率が30%を越えれば一流と言われます。
このことは、それぐらい不確実な要素が多いということを意味しており、裏を返せば確定させられるものがとても少ないということです。
なぜならバッティングはホームベース上をあらゆるタイミングや軌道で通過するボールを、バットという細い棒で一定の箇所にミートさせるという、同じ場面が現れないという特徴を持った運動だからです。

同じコースでも、タイミングや軌道が違う。
同じ球種でも、コースやタイミングが違う。
全く同じボールは2度と来ません。

だからこそ、最低限確定させるべきものつまり「結果を残す全ての打者が使っている共通の動き」を身につける重要性が高いと考えます。

 

 

■バッティングに影響を与える因子は多い

このバッティング身体操作セミナーでは、バッティングのパフォーマンスそのものに焦点を当てます。
つまりスイングだけでなく、自分の持つスイングを発揮できるかどうかに影響を与える、タイミングや目の使い方も含みます。
いくらものすごいスイングができても成功できないのがバッティングの大きな特徴です。
世界一速いスイングができても、一定のゾーンでバットの芯に当たらなければ、ヒットすら打てません。
ピッチャーは様々な手法を駆使してバッターのタイミングを崩し、本来のスイングを封じにきます。
このバッティング身体操作(講義編・トレーニング編)では、決してバットスイングを向上させることだけが目的ではなく、バッティングのパフォーマンスそのものを向上させることを目的とした内容です。

バッティングでのスイングにおいては、いくつかの伝統的なセオリーがあります。
上から叩け、脇を締めろ、などです。
しかし身体の構造とスイング構造から考えると、このような単一的な力の構造ではなく、バッティングのスイングは大きく分けて3つの力で構成されます。*加えて遠心力なども関与
バッティングのスイングはこの3つの力の発揮度合いの変化によって軌道を変化させます。
上から叩くのも脇を締めるのも、全て3つの力のバランスによって生じる「感覚」です。
感覚だから、振る人、振り方によって異なります。
このことは指導においても、スイングの分析においても、そして選手自身がバッティングパフォーマンスを上げていくためにも非常に重要な意味を持ちます。
バッティング身体操作では、講義とトレーニングの両面からバッティングパフォーマンスを上げるために不可欠な視点を紹介します。

 

■バッティングの基本1:上から叩け
野球界では長らく「バッティングは上から叩くのが基本」とされてきました。
最近はアッパー系のスイングも推奨されるなど他の方向性も提示されるようにもなってきました。
上から叩くべきか、いわゆるアッパーに振るべきか。
そもそも、映像を観ても同じバッターがダウンもアッパーもいろいろ使いこなしていることに僕自身は「こう振るべき」という指導の矛盾を感じてきました。
「いろんな振り方ができないと打てないんじゃないか」という問題です。
投げられた多種多様なボールを打つ側のバッターだからです。
バッターが結果を残そうとするならば、必ずボールに合わせてスイングを変えられなければなりません。
なので「こう振るべき」とすることで、どれかひとつだけの力に意識を向けてしまうと打てなくなる選手もたくさんいます。
バッティング身体操作の講義編では、ではどのようにするべきなのかという点について解説します。

 

■バッティングの基本2:脇を締めろ
バッティングのもうひとつの基本とされている「脇を締めろ」。
前脇、後ろ脇、場合によっては両脇が対象になります。
脇を締める目的は何でしょうか?
野球経験者である僕自身は、脇を意図的に締めるととても打ちにくかったという経験があります。
一方で、脇を締めたら打ちにくいのに、うまく打てた時は、脇が締まっている。
矛盾があるように感じるかもしれませんが、そもそもの前提条件を疑わなくてはなりません。
「脇の締め方」と「締めるタイミング」、そして意図的に締めるのか結果として締まるのか。
実は脇の締め方ひとつとっても少なくとも2種類あります。
バッティングの時に脇を締める必要があるのは間違いないのですが、その締め方と締めるタイミング、意図的にか結果的なのかの部分が問題です。
これを間違えると、脇を締めることでパフォーマンスは下がります。

このバッティング身体操作講義編・トレーニング編ではこのような問題についての中野崇の考えおよび分析を解説し、指導やパフォーマンスアップに使えるまで落とし込んでいただけます。

 

■中野崇の野球バッティングの身体操作論

1)講義編
人体の構造・バッティングの構造の両面から紐解いたロジックを解説します。
どのような方向性で選手のバッティングパフォーマンを向上させていくのかについても詳しくお話しします。

内容>
バッティングは間接的対人の受動型
バッティングの運動構造|バッティングを構成する3つの力の解説
2種類の”脇のしめ方”
上から叩け
肩甲骨のハンドル運動
遠心力
後ろ脚を閉めてはならないフェーズ
割れの構造
*変更することがあります

 

2)トレーニング編
ワークアウト形式でバッティング身体操作トレーニングを実施します。
今回は特に肩甲骨の動きを中心としてパフォーマンスを上げるために不可欠なバッティング用の身体操作トレーニングをご紹介します。
主にプロ選手に指導しているものですが、少年野球選手から導入していただきたいトレーニングばかりです。

*どちらか一方の受講も可能ですが、トレーニング編の説明では講義編での理解を前提とする部分も多く含まれるため、両セミナーの受講を推奨いたします。

 

こんな方におすすめ>
脇を締めろという指導を受けるが、締めると打ちにくい
→脇の締め方には2種類あり、それを間違えると逆に打てなくなる。

動体視力トレーニングに取り組んできたが成果が感じられない
→目の使い方を誤ると、身体の反応速度が落ちる。

バッティング練習や素振りで腰が痛くなる
→腰回りの使い方に問題あり。それでは割れができにくい。

とにかくスイングを速くしたい
→速くする方法はもちろん、速くするときの注意点(打率を落とさない)も解説します。

講師 中野崇

□各料金
■講義編 8,470円(税込)
■トレーニング編 5,170円(税込)
■セット 13,640円 ⇨ 12,276円(税込)10%OFF
※リクエスト多数の為、2020年8月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします

 

□セミナー視聴期間
2021年4月8日〜4月11日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月6日(火)
クレジットカード決済|4月7(水)17時

 

回旋系強化トレーニング

〜瞬間的な「キレ」を高める〜

内容詳細はこちら

爆発的なパワーや瞬間的なスピードを生み出すためには多数の要素が必要となります。

その多数の要素の中でも「身体の回旋力の利用」は自分の身体内で強力なエネルギーを生み出すことができる重要な方法です。

今回のワークアウトではパワーやスピードにつながる身体の「キレ」を生み出すための回旋力強化を図るトレーニングを一緒に行っていきたいと思います。

手足の末端部位、またはボールやバットなどの道具にいかに効率よくエネルギーを伝達することができるか。

そのためには身体の中心―末端の連動性が重要になります。

例えばパンチ動作にしても、

手先だけで打つよりもより肩甲骨から、肩甲骨からよりも体幹部から、体幹部だけでなく足から。

1つの動作に複数の部位が協力することで、実際の感覚よりも楽に大きなパワーや一瞬のスピードを生み出すことができ、更には一か所へかかる負担を分散することができるためケガ防止にも繋がります。

一方、連動性を高いほうが良いと言葉で伝えるのは簡単ですが、

実際に行うことができるか、できているのかを実感するのは難しいかと思います。

それは前述した通り多数の部位が絡んでいるからであり、その部位全てに動きの幅/感覚/収縮弛緩の速度/などが同時に求められるからです。

今回のワークアウトでは腕に伝える上行性回旋連鎖/足に伝える下行性回旋連鎖ともに、プロアスリートに実際に指導している高強度の回旋系トレーニングを数種類ピックアップしました。

もちろん必要となる部位へのアシストトレーニング、中心―末端の連動性の原理原則をお伝えしながら一緒にトレーニングを行っていきたいと思います。

※注意点

前述した通りメインのトレーニングはプロアスリートに指導しているような、高強度で瞬発的に回旋の動きが入るトレーニングになります。

ワークアウト中も初めにポイントの部位に対して刺激を入れるためのウォーミングアップを行いますが、ワークアウトの事前にご自身でもストレッチや身体が温まる程度のウォーミングアップをしておいて頂ければと思います。

トレーニング中も声掛けをしますが、
自覚的に身体が硬い方、動きを行ってみてキツさを感じるトレーニングについては無理せずに休憩をとりながら行う、慣れるまでは小さく・ゆっくり行うなどをして調節をお願い致します。

この場だけで完璧な動きを目指すのではなく、今後も反復して自主練習していくための要点を掴んでもらえればと思います。

講師 萩潤也

□各料金
上行連鎖  5,170円(税込)
下行連鎖  5,170円(税込)
セット価格 10,340円 ⇨9,306円(税込)10%OFF
※リクエスト多数の為、2020年5月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします

 

□セミナー視聴期間
2021年4月15日〜4月18日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月13日(火)
クレジットカード決済|4月14日(水)17時

 

中野崇の身体操作ワークアウト(基礎編)

*旧名:中野崇のトレーニング身体操作系

内容詳細はこちら

身体操作トレーニングの基礎部分にあたるトレーニングを重点的に行います。
身体操作の特徴の一つとして、思ったように身体を動かせる能力が向上する作用があります。

スポーツにおける、「思ったように身体を動かせる能力」とは、3つに分類できます。

1つ目はイメージ通りの位置に身体や手足を持っていけることです。つまり外見上わかる部分です。

2つ目はタイミングです。自分が思ったタイミングで身体全体や手足を動かすことができる能力です。

3つ目は力の伝達です。スポーツにおける力の伝達は大きく分けて2種類あります。ピッチャーのように下半身の力を指先まで伝える伝達、そしてサッカーのように腕や胸で起こした力を脚まで伝える伝達です。
上行性伝達と下行性伝達です。

身体操作トレーニングによってこれら3つの能力が向上します。

今回の内容では、これらの能力を高めるための基礎部分となる身体操作トレーニングを徹底して行います。

上半身系のトレーニングでは、上半身から下半身への下行性伝達の能力を向上するためのトレーニング。
下半身系のトレーニングでは、下半身から上半身への上行性伝達の能力を向上するためのトレーニングです。

もちろん、ハイレベルなパフォーマンスを発揮するためには上行と下行の両方を自由自在に使いこなすことが不可欠であり、上半身と下半身の連動性を高めるためにも両方の伝達を徹底して行うことが重要です。

身体操作能力が向上することで普段行っているトレーニングの質を上げる作用がありますので、家でのトレーニング時間が増えている方には非常におすすめです。

同じ時間トレーニングを行うのであれば、他の選手・他のチームと差を生み出すのは、質です。
同じトレーニングからどれだけ多くの成果を得るかが勝負を分けます。

身体操作トレーニングはそのカギとなります。

あらゆるトレーニングの質を高め、思ったように身体を動かす3つの能力を高めるためにも、身体操作トレーニングの基礎に取り組んでみてください。

 

今回のオンラインセミナーの特徴
1)身体操作のためのストレッチを特化して取り上げる
2)正確かつ着実に効果を出していくためのポイントをものすごくしっかり説明する
3)どの競技の選手にもほぼ必ず指導するものを取り上げる
4)ライブ配信
5)質問可能
6)カウントやセット数まで一緒に行う
7)1時間
8)Zoomを使用する

講師 中野崇

□各料金
上半身系   4,620円(税込)
下半身系   4,620円(税込)
セット価格 9,240円 ⇨8,316円(税込)10%OFF
※リクエスト多数の為、2020年4月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします    *旧名:中野崇のトレーニング身体操作系

□セミナー視聴期間
2021年4月22日〜4月25日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月20日(火)
クレジットカード決済|4月21日(水)17時

 

サッカーにおけるリコンディショニング実践

ストレッチだけで解決が難しい硬さや不調を改善するためのセルフコンディショニングの思考と実践

内容詳細はこちら

現在JARTAのコンディショニングスキルコースではスポーツトレーナーに必要なコンディショニングの観点において“筋肉”、“関節”、“皮膚”、“筋膜”、“経絡”などを最低限考慮したアプローチや評価をお伝えしています。

今回の慢性障害に対するリコンディショニングワークアウトでは、筋肉や関節へのリコンディショニングだけでなく皮膚や筋膜・経絡を統合したセルフコンディショニングの手法や考え方をお伝えします。

また各部位において硬さが発生しやすい要因についても提示しながら実践していきます。

アプローチと同様に一時的に解決することは難しくありませんが、根本的に解決するには原因を探求する思考が重要です。

今回のリコンディショニングワークアウトではそこまで実践して選手へ提示できることをゴールにお届けいたします。

講師 赤山僚輔

□料金
4,070円(税込)
※リクエスト多数の為、2020年9月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします

 

□セミナー視聴期間
2021年4月23日〜4月26日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月21日(水)
クレジットカード決済|4月22日(木)17時

 

アスリートの腰痛対策プログラム

内容詳細はこちら

「腰痛」はヒトが直立したことにより生じた構造の脆弱性により宿命づけられたもの。

多くの腰痛は、器質的な変化を伴わない非特異的腰痛とされていますが、その大半が機械的なメカニズムとしては骨盤・胸郭アライメント不良と骨盤輪が不安定であることに起因します。

適切な評価と介入により、多くの腰痛は改善が得られますが、継続的に状態を保つには、やはり深部体幹筋群の働きは欠かせないファクターです。

 

今回は、より強度の高い負荷にさらされている選手達に、スポーツ現場で提供しているプログラムを3段階に分けてお伝えしていきます。

 

■セミナー内容
*各Phaseの個別受講も可能です

・Phase1
評価と基本運動
タイトネスを起こすと腰痛につながる筋のストレッチ、
深部体幹筋の賦活

・Phase2
評価の復習
Phase1で導入したトレーニング内容のレベルアップ

・Phase3
姿勢制御と深部体幹筋トレーニングの応用編

 

講師 真木伸一

□各料金
実践編 Phase1 3,520円(税込)
実践編 Phase2 3,520円(税込)
実践編 Phase3  3,520円(税込)
セット価格(実践編 Phase1〜3) 10,560円 ⇨ 9,504円(税込)10%OFF
※リクエスト多数の為、2020年8月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開いたします

 

□セミナー視聴期間
2021年4月29日〜5月2日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月27日(火)
クレジットカード決済|4月28日(水)17時

 

投球障害克服&動作改善 ~怪我からの復帰とその先へ~

内容詳細はこちら

「野球をしていたら肩や肘は多少痛くても当たり前。みんな痛いの我慢してやってる」
「投げ方が悪いのはわかってるけど直すのは難しい」
「昔は投げられたけど今はもう壊れてるから全力では投げられない」
「一度痛めてから投げ方がわからなくなった」

長く野球をやっている方であれば、一度は耳にしたもしくは口にしたことがあるセリフではないでしょうか。しかし、このような考え方をすることは非常にもったいないことだと言えます。

過去のブログ記事においては、投球障害に関するエビデンスについてお伝えしてきました。

[ブログ記事]投球障害から選手を守れ!
1 投球数制限以外に大切な要素は??
2 肩関節後方タイトネス編
3 肩甲骨機能編
4 投球フォーム編

こうした科学的知見を前提としJARTAでお伝えしているトレーニング手法を有効活用することで、冒頭に挙げたような問題を解決できる事例は数多くあります。

もちろん、「これをやれば解決する!」などという単純なものではありませんが、本気で頭と身体を使って取り組むことで多くの問題は解決できます。野球をやるすべての人に向けて、パフォーマンスアップ・障害予防及び克服のためにできることをお伝えいたします。

【シリーズ内容一覧】
①肩・肘のコンディショニングと基礎トレーニング(5/1 9:00~10:00)
②股関節・体幹トレーニングと投球動作改善;初級(5/1 10:30~11:30)
③股関節・体幹トレーニングと投球動作改善;上級(5/2 10:30~11:30)

【各シリーズ プログラム詳細】

①肩・肘のコンディショニングと基礎トレーニング

○コンディショニング全般の解説

・身体機能、動作、疼痛、パフォーマンスの関係性

・コンディショニングの基礎知識

○手~肘のセルフチェック

・肘関節の可動性

・手関節の運動軸 など

○手~肘の機能改善

・前腕~手指の効果的なストレッチ

・硬くなりやすい部位とマッサージ方法

○肩甲骨周囲のセルフチェック

・肩関節の可動域

・インナーマッスル機能

・必ずチェックすべき肩甲骨機能

○肩甲骨周囲の機能改善

・肩関節の可動域を保つための必須ストレッチ

・壁やストレッチポールを用いた肩甲骨可動性改善方法 など

 

②股関節・体幹トレーニングと投球動作改善;初級

○投球動作の必須ポイント解説

・腕の振りと体幹の動きを連動させるための条件

・開きが早くならないための軸足の使い方

○股関節~体幹の機能改善

・股関節~体幹の基本的なストレッチ

・投球動作に必須の股関節~体幹筋力強化トレーニング

○ベースとなる身体操作トレーニング

・股関節に乗せる感覚の習得

・肩甲骨の動かし方と肩関節との連動

・体幹部操作のカギ―みぞおち運動

○投球動作トレーニング

・腕が振られる感覚を段階的に身につける練習方法

・軸足の使い方を改善させるための必須トレーニング

 

③股関節・体幹トレーニングと投球動作改善;上級

○パフォーマンスアップと負担軽減を両立させるための投球動作解説

・投球動作のエネルギーを確保するための並進動作

・キレのある体幹部の動きを実現させるための条件

○股関節~体幹~肩甲骨機能を高める複合的なトレーニング

・股関節回旋機能を高める複合トレーニング

・体幹~肩甲骨の連動性を高めるトレーニング

・股関節~体幹の可動性とキレを高めるトレーニング

○投球動作に直結する統合的なトレーニング

・身体の開きを押さえるための動作トレーニング

・骨盤の動きを腕の振りに繋げる連動性の強化

・身体の中心部のキレを高めるトレーニング

○ポジション別に特に大切なこと

○筋力強化を行う上での注意点

講師 山内大士

□各料金
5,170円(税込)
3日間録画視聴+ライブ参加権利あり
※ライブ参加の有無に関わらず、料金は一律です

■肩・肘のコンディショニングと基礎トレーニング
□ライブ配信
2021年5月1日(土)
午前9:00~10:00(準備8:50〜)

□録画視聴期間
2021年5月3日〜5日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月29日(木)
クレジットカード決済|4月30日(金)17時

■股関節・体幹トレーニングと投球動作改善;初級
□ライブ配信
2021年5月1日(土)
午前10:30~11:30(準備10:20〜)

□録画視聴期間
2021年5月3日〜5日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月29日(木)
クレジットカード決済|4月30日(金)17時

■股関節・体幹トレーニングと投球動作改善;上級
□ライブ配信
2021年5月2日(日)
午前10:30~11:30(準備10:20〜)

□録画視聴期間
2021年5月4日〜6日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|4月30日(金)
クレジットカード決済|5月1日(土)17時

中野崇のストレッチワークアウト

内容詳細はこちら

今回のオンラインセミナーでは、
ストレッチトレーニングに「身体操作を高める土台としてのもの」という明確な目的を持たせます。

身体操作の土台には柔軟性は不可欠です。
身体操作つまり身体を思ったように自由自在に操るためには柔軟性は不可欠です。
なぜなら身体操作には感覚が関与するからです。
だから僕のストレッチの目的は柔軟性にあらず。

僕のストレッチの目的は、あくまでもパフォーマンスアップ。
柔軟性が上がればパフォーマンスが上がるとは言えません。(柔軟性アップ=怪我をしない、でもない)
柔軟性アップがパフォーマンスと直結ではない。
でも柔軟性はパフォーマンスアップに関係はある。

ではどうすればストレッチがパフォーマンスアップにつながるかというと、身体操作の存在がそれを実現します。
ストレッチによる柔軟性アップを、身体操作を高めるための土台にするのです。
柔軟性を高めるのを目的とするのではなく、身体操作を高めるためのものにする。

そうすることで身体操作という枠組みが生まれ、必要なストレッチの方法や優先部位は絞られていきます。
だから単に柔らかくなればOK、ではありません。
スポーツでのパフォーマンスアップを目的にする以上、「単に開脚ができればOK!」ではないのです。

オンラインでストレッチを取り上げるもう一つの理由。
それは、やはり柔軟性に課題のある選手が多いため。あまりに固いと柔軟性の改善に多くの時間を要するのです。

つまり、身体操作を高めるトレーニングへ本格的に移行していくまでに時間がかかってしまうのです。
ただ、柔軟性は、やれば確実に上がります。
パフォーマンスに影響を与える数多くの要素の中で、柔軟性は「やれば確実に上がる」と言える数少ないものなのです。

だから、的確な方法と注意点、そして行う順番(効果と関係あり!)をちゃんと理解することさえできれば、自分でやっても結構しっかり効果出せるフェーズと言えます。

僕のインスタをご覧いただいている方は、もしかしたら見よう見まねでトレーニングをされているかもしれません。
ありがたいことでもありますが、これまでも繰り返し延べているように、単にあのような動きや形を真似するだけでは同じ効果は得られません。
それどころか、マイナスになる可能性だってあるのがトレーニングというものの特徴だったりします。

自分の身体を変えていく上ではマイナスの可能性はできる限り排除したいですよね。
柔軟性は、リスクを避けるための一つの要素です。
まずは、身体操作のための入り口、柔軟性のアップを。

講師 中野崇

□料金
上半身系   4,070円(税込)
下半身系   4,070円(税込)
セット価格  8,140円  ⇨  7,326円(税込)10%OFF
※ こちらのセミナーは過去のライブ配信セミナーの再販です。

□セミナー視聴期間
2021年5月9日〜12日

支払締切
コンビニ・ペイジー決済|5月7日(木)
クレジットカード決済|5月8日(金)17時

すでに受付終了しているセミナーや、募集している開催日程で都合がつかない場合などに、
開催をリクエストできます。