月: 2020年2月

浅く広くそして深く

  文:赤山僚輔 皆様は目の前の選手のコンディショニングの際に、どのような器官に対してアプローチを選択していますか? 筋肉・骨・筋膜・皮膚・経絡・内臓など 少なからず筋肉が得意、関節調整が得意、筋膜のねじれや皮… もっと読む »

意識再考2 -意識強化とは-

文:岩渕翔一 前回 ・スポーツにおける「意識する」ことは脳内身体表現を強化することを「意識した」プログラムが必要であるということ。 ・意識を顕在化することが身体パフォーマンスに直結する脳内身体表現をアップデートしていくに… もっと読む »

努力を結果につなげるためのトレーニング

文:伊東尚孝   トレーナーが選手と関わる上で重要な事とは何か。 その一つに、選手の努力の方向性を正しく導くことが挙げられます。 どんなに優れたトレーニングであっても、目の前の選手に適していなければその努力はパ… もっと読む »

意識再考 −序章−

文:岩渕翔一 「意識する」 スポーツでよく耳にする言葉だ。 しかもその言葉の汎用性は高い。 ある時には、「下腹部に力を入れるよう意識しろ!」と身体の部位を意識させることがあったかと思えば、「滑らかに動けるよう意識しろ!」… もっと読む »