カテゴリー: コンディショニング

原因の原因をつきとめろ

「ちょっと身体見てもらえますか?」     選手は身体に痛みや不調があると、スポーツトレーナー(以下トレーナー)に相談を持ちかけます。     この時トレーナーは痛みや不調の原因を… もっと読む »

子どもの夢を叶えるには動ける体が必要だ

子どもは大きな可能性を持った未来の宝です。 そんな子どもの運動能力の低下が近年叫ばれています。 「身体をうまく動かせる」ということは単に運動能力が高いというだけでなく、精神力、集中力など他の要素を高めることができます。 … もっと読む »

バレー選手の腰痛を減らすために

バレー選手における腰痛の発生頻度はかなり高くなっています。 多くの選手が腰痛により思うようなプレーができなかったり、戦線を離脱したり、引退に追い込まれたりいています。   バレーでは、サーブやスパイク、レシーブ… もっと読む »

立甲を最速で効率よく手に入れる方法

JARTA代表中野崇が指導するプロ野球読売巨人の野上投手もトレーニングに取り入れている「立甲」を習得する方法とは?   ■立甲を習得するために 東海地方で活動するJARTA認定スポーツトレーナーの青木正典です。… もっと読む »

そのトレーニング、選手は続けてくれていますか?

トレーナーが選手に対し、トレーニングを提供する上で大事なことは何でしょうか? 根拠となる理論、言葉の選択、状態に応じたトレーニングレベル。 どれも必須な要素です。 しかし、どんなに素晴らしい理論、根拠のあるトレーニング。… もっと読む »

怪我は悪者か!?

スポーツにおいて一般的には怪我はつきものだ。 そう考えられているという大前提でお伝えしたいことがあります。   怪我とは常にアスリートにとって悪者なのだろうか?