石垣大輔


ISHIGAKI Daisuke
JARTA 日本アスリートリハビリテーショントレーナー協会 SSrank
理学療法士 | (財)日本体育協会アスレティックトレーナー

主なクライアント
札幌サッカースクールトレーナー(現在) | 札幌大学サッカー部トレーナー | 北海道体育協会トータルサポート事業 | 北海道マラソン救護班 | バスケットボールJrオールスターメディカルサポート | アイスホッケーJr北海道選抜メディカルサポート | 高校野球部メディカルサポート


「サッカーの現場に携わりたい!!」 そんな思いでサラリーマンをやめて、理学療法士になることを決意。
理学療法士になった後は整形外科で様々な疾患や障害を持った選手を治療しながら、 JASA-ATも取得し、様々な種目の現場で障害予防や、選手のケアを中心に活動してきた。

トレーナーとして、選手やチームと関わる中、JARTAとの出会いで気づかされたことがある。
中野から「もしかすると、自分が関わることで選手にマイナスの影響を与えていたのではないか」という話を聞いたときに、考えさせられた。選手を要素で考えすぎると、場合によってはマイナスの影響がることを知り、トレーニングを統合的に捉え、よりクオリティを意識したトレーナー活動を行うよう心がけている。

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