藤田友和



FUJITA Tomokazu
JARTA 日本アスリートリハビリテーショントレーナー協会 SSrank
理学療法士 | アメリカ心臓協会(AHA)公認 BLSヘルスケアプロバイダー(CPR・AED)|
TAKE PHYSICAL CONDITIONING GYM テクニカルマネージャー

主なクライアント   天理大学男子バレーボール部

主な実績
2009年〜 全国高等学校野球選手権大阪予選メディカルサポート
      全日本中学校軟式野球大会メディカルサポート
      春、夏甲子園大会のメディカルサポートに班長で参加
      大阪府、三重県、和歌山県の高校野球部で選手・指導者に対しての障害予防の講演など
      大阪府の全国大会出場レベルの高校野球部とバスケットボール部のサポート
      somecity osaka(3on3バスケットボール)のサポート
      OSAKA OPENメディカルサポート(パラリンピック出場選手も出場)
2012年~ 18U高校野球世界大会(高校野球の日本代表)の合宿帯同
2014年  イタリア研修にてイタリア人や日本人選手へのトレーニング指導


JARTA代表の中野へのトレーニング依頼があった際、スケジュール的に対応が難しい場合には彼が代役を引き受ける。

中野に依頼をしたアスリートであっても、十分満足する結果を出し続けており、数多くのアスリートたちからの信頼を積み重ねている。

以前、中野から指名を受けて代役担当となったアスリートに対して、「痛みを取り除く」ことにフォーカスしすぎ、その選手の本当のニーズであった「試合に復帰したい」という思いに対するフォローがないがしろにしてしまった。結果的にその選手は離れてしまった。

そのとき中野から厳しい指導を受け、今では「その選手の本当のニーズ」を最優先し、何としてでもそれに応えることの重要性を最も良く知るトレーナーとなっている。

中野がJARTAを立ち上げる数年前から共に活動している。

アスリートからの要望という、高いレベルのニーズに応えるために勉強を続けている姿勢、どんな相手にも態度を変えずに真摯に向き合う姿勢に目をつけた中野が幹部に指名。

中野の「選手のニーズに応えるためには、手段を選ばない」という言葉に感銘を受け中野を師と仰いでいる。

BASICセミナーやADVANCEセミナーI・IIで講師を担当。立甲は代表の中野よりもハイレベル(妖怪と呼ばれている)。セミナー受講の際にはぜひ見てみて下さい。

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