JARTAの事業



JARTAでは

・選手の身体操作、フィジカル、思考の面で成長できること

・選手自身が成長と知識と手段を得ること

・選手が自分の伸び代を実感できること、課題を見つけ続けられるようになること

を重視し、それらを選手とともに実現できる能力を持ったトレーナー・フィジカルコーチを育成しています。
選手にとって、昨日の自分よりも少しでも成長し、それを積み重ねていけることは非常に重要な課題です。
選手は、自分のパフォーマンスアップのため、チームの勝利のため、言葉で語れないほどの努力をしています。

我々には、そんな選手の努力をリスペクトし、その努力の「方向性」をより良い方へと方向づけていく責任があると考えています。
それ故、そのための考え方や知識・手段を得ることは、選手として人として成長していくためには欠かすことのできないことです。
JARTAの認定資格者は、そのための知識や手段を提供できること、高いレベルでトレーニングの手本を提示することができることを必須条件としています。

具体的にどのような内容の学習しているかの詳細は、以下をご参照ください。

日本独自のトレーニング・剛柔の同時実現能力・統合化トレーニング理論などのJARTAコンセプトです。

JARTA認定スポーツトレーナー制度概要、権利や行動指針などについてはこちら。

JARTA認定スポーツトレーナーたちの「トレーナーという仕事に対する思い」。

トレーニングの指導に成否については、知識・技術だけでなく、声かけや指示などの指導力が大きな割合を占めます。
いくら指導に関する知識を得ても、経験がものを言う部分でもあります。
そこでJARTAでは、実際に選手たちへの指導の経験を積んでいただく目的で、研修先として提携したチームにおいてトレーニング指導研修を実施しています。
(主にJARTA認定スポーツトレーナーを対象とし、研修は無料、交通費など経費のみ自己負担)


トレーナー海外研修はこちら。

JARTA認定スポーツトレーナーコースをはじめとしたセミナーには、これまでにのべ2452人以上の方が受講されています。

※2017年3月31日現在


認定スポーツトレーナー数   125名
研修レベル      28名
サポート件数     126件   個人50件 | チーム76件   ※1名で複数のサポートあり
競技種目       個人30種目 | チーム19種目

※2017年3月31日現在

トレーニングサポート依頼はこちら。